どうやってブロックをクリアにしているのか【スタッフが聞く核心】

今まで、なんとなく分かっていたつもりでしたが、今回ホームページや過去ブログを
色々見ても、一番肝心なことが書かれていない気がしたので、ズバリ聞いてみました。

今回の記事は、完全保存版になると思うので、ぜひブックマーク等お願いしますね。

テーマは、吉村竜児はクリアリングしているときに、「何をしているのか」です。

 

脳の仕組みが、PCやスマホと似てるのは分かったけど…

スタッフ(以下、ス):
吉村さん、脳の構造が、スマホやPCなどのデバイスと似ているっていうのは、
なんとなく分かりました。

あと、「手を触れないで」っていうのも、脳波を電波に変えて機械を動かす実験とかを見ると、
「そういうことも出来るのかな」って思います。

でも、ブロックをクリアにする命令っていうのは、何を送っているのでしょう。
そもそも、機械じゃない人間に、「命令を送って動かすこと」が出来るのでしょうか。

吉村竜児(以下、竜):
なるほど、確かにその部分の話はあまりしていませんでしたね。

まず、ぼくが送っているのは、人を動かす命令ではなく、
スマホ的に言うと、脳の「キャッシュを消去する」命令を送っています。

ス:脳の「キャッシュ」ですか?

竜:そうです、開きっぱなしのたくさんのアプリを閉じて、サクサク動くようにする。
それが溜まっているのが「ブロック」なので、リセットするような命令を送っています。

ス:それって、どうやって送ってるんですか?

竜:「周波数を合わせて」ですね。
ラジオや無線、電話やBluetoothなども、全部周波数で合わせているんですよ。
それと同じように、周波数を合わせます。

ス:それで届くものなのですか?

竜:元々、人間には、「送受信できる能力があった」とボクは考えています。
ただ、それが使わない内にさび付いてしまった。

イーロンマスクが、脳に直接デバイスを繋ぐ話をしていましたが、
周波数を合わせる能力をもっと上手に使えるようになれば、
本当に、送受信機器はいらなくなるかもしれませんね。

ス:凄い話ですね!

「みんなが出来るエネルギーワーク」とは

 

ス:以前、吉村さんは、脳のキャッシュを「リセット」するための
プログラム(コーディング)を送っているようなものだと言っていました。

そうすると、吉村さんが掲げる「エネルギーワークをもっと身近に」というのは、
「誰もがコーディングを自分で書けるようになる」ということです?

竜:実は、ぼくも以前は、それをやろうとしていました。
しかし、実際に目に見えるプログラムを書いているわけでないので、
教えるほうも教わるほうも難しいという現実に直面しました。

そこで、ぼくが作成した“コード”をみなさんに使ってもらえるようにしました。
これが、プラクティショナー養成講座です。

ス:それってどういうことなんです?

竜:掃除に例えると、「最初は掃除機の作り方」を教えようとしていました。
しかし、掃除機を一から作れる人って、そんなにいないですよね。

そこで、完成した掃除機を販売して、掃除機を使うコツを教えるようになりました。

 

そして、さらに便利なツールの登場

竜:さらに、今は、掃除機をかけるよりももっと手軽に、オートで走るプログラムを開発しました。
掃除機に例えると「ルンバ」ですね。

ス:「オートで走る」、どこかで聞いたような。

竜:これが、今力を入れている「自動クリアリングツール」です。

ス:確かに、使う側からすると、どんなプログラムでそれが出来ているとか
気にしないですもんね。

竜:例えば、ホームページを見ているときも、パソコンを使っているときも、
大事なのは「何を押したらどうなるか」だと思います。

それがどういう理屈かは、製作者側くらいしか気にしないですね。

ス:なるほど、なんか今までモヤモヤしていたものが、少し分かった気がします!

竜:ただ、オートクリアリングツールの説明にも書いていますが、
自動プログラムでは、”油汚れ”や”高いところのホコリ”は取れません。

あくまで導入として捉えてもらって、根深いブロックに向き合い方は
こころメンテナンス コーチングとの併用がオススメですよ。

みなさんも、ブログのコメントや動画のコメントに書いていただけると、
ブログやYoutubeの中で答えていきたいので、どんどんコメントくださいね^^