共振エンジン
2026年3月3日 リリース!
2026年3月3日
リリース!
「こんな周波数で在りたい」 そのイメージから“新しい周波数”を生成し、自分自身にインストールするエネルギーツールです。 これまでのように外からエネルギーを流す仕組みではなく、あなた自身が“発振源”になります。
共振エンジンとは?
「共振エンジン」は、あなたが望む「在り方」や「状態」の周波数を生成し、それをあなた自身の肉体から発振させ続けるための画期的なツールです。
あなた自身が「振動源(スピーカー)」となり、内側からエネルギーを響かせます。 まるで生成AIのように、あなたの意図に合わせてオーダーメイドの周波数を創り出し、定着させることができます。

こんな方へおすすめします
- ブレない自分で在りたい
- 人間関係を自然に整えたい
- 仕事で結果を出せる状態を保ちたい
- 頑張らずに在り方を整えたい
- 自分が歩くパワースポットになりたい
主な機能と特徴
共振エンジンの使い方(意図による周波数生成)
画像生成AIに「こんな絵を描いて」と頼むのと同じように、「こんな周波数で在りたい」「この状態を自然に保ちたい」というあなたのイメージや意図を、共振エンジンにリクエスト(オーダー)してください。
既存のエネルギーをコピーするだけでなく、あなたのリクエストに合わせて共振エンジンが新しい周波数を生成し、あなた自身の内側で響かせ続けます。
【リクエストの例】
「みんなと仲良くなれる周波数」
「仕事でベストを尽くせる周波数」
「〇〇神社のパワースポットの周波数(移植)」
エネルギーを「使う」というよりも、一度オーダーして生成された周波数を、お寺の鐘の余韻のようにご自身の内側で響かせ続け、「身にまとう」ような感覚でご活用ください。
クリアリングツール使用者限定 拡張機能
クリアリングツールをご使用の方は、ご自身だけでなく、特定の「対象(モノ・場所)」へのインストール(移植)が可能です。
- モノへのエネルギー移植
お気に入りのアクセサリーや空間、特定のオブジェクトに対して、パワースポットの周波数や生成した周波数を移植することができます。 - より専門的なエネルギーワーク
特定の「対象(モノ・場所)」へインストールすることで、その対象物を新たなエネルギーの発振源とするなど、より高度で専門的なエネルギーワークにご活用いただけます。
※この機能は、「プラクティショナー養成講座」を受講し、クリアリングツールを使用できる方のみの限定となります。
ご利用料金
ご自身のスタイルに合わせて、月払いと年払いがお選びいただけます。共振エンジンでは、より多くの方に体験していただくため、初期費用を完全無料といたしました。
初期費用・インストール代:無料(0円)
年払い:年額 33,333円(税込) ※年払いは約2ヶ月分お得になります!
※毎年料金が発生するサブスクリプション方式のサービスとなります。
月払い:月額3,333円(税込)
※毎月料金が発生するサブスクリプション方式のサービスとなります。
お支払は、PayPalのみとなります。
※クレジットカード、デビットカード、提携銀行からの口座引き落としに対応
インストール特典
こころメンテナンス オンラインサロンへご招待!
インストール特典
こころメンテナンス
オンラインサロンへご招待!
サロンメンバー限定のライブ配信やポッドキャストなどのコンテンツをご利用いただけます。
また、オンラインサロンのFacebookグループにご参加いただくと、会員同士の交流もできますのでぜひご利用ください。
※オンラインサロンへの参加方法は、動画『会員マイページの使い方』5:30〜 をご覧ください。なお、動画内の「ACTユーザー」の欄は現在「サロンメンバー」の表記になっております。
3ヶ月以上の継続がお勧めな理由
私たちはこの3次元で肉体をもっているため、現実が変化するまでにどうしてもタイムラグが出てきてしまいす。
潜在意識での変化〜現実の変化として現れるまで 3ヶ月ほどかかるケースも多く、ぜひ変化を楽しみに待ちながらチャレンジいただけたらと思います。
お申し込み方法
下の「お申し込みはこちら」ボタンを押して、フォームに必要事項をご入力ください。
解約方法
※ただいま準備中です。
※エネルギーワークにつきましては、次の点をあらかじめご承知おきください。
- エネルギーワークは医療行為ではありません。
- エネルギーワークは未来を予言し、または開示されていない事実を見つけ出すものではありません。
- エネルギーワークはお客様の特定の願望を叶えることを保証するものではありません。
※退会の際のペイパルの定期決済のキャンセル忘れに関しまして、一切責任を負いかねます。
退会のお手続き後、ペイパルにログインいただき、定期決済がキャンセルされているかをご確認ください。
